【川口店】iPadmini第六世代の中古品買取!
今回はiPadminiの買取を行いました。
2021年発売のiPadなので今年に入って5年目を迎えることになります。
ホームボタンがないモデルであり全画面になります。
ちょうどこのモデルからの仕様になり、発表当時は大きく賑わいました。
iPadは基本的にWi-Fiモデルと、Wi-Fiセルラーモデルの2種類があります。
セルラーモデルはSIMカードを入れるスロットがありモバイル通信が可能なモデル。
Wi-FiはそのままWi-Fiのみが行えるモデルになります。
もちろん販売価格はセルラーモデルの方が高額になります。
買取依頼品は、Wi-Fiモデル、ストレージは64GBモデルになります。
当店では赤ロム品買取がよくブログに掲載されておりますが、こちらは特にそのようことがない中古品となります。
ただし5年前の端末ということもあり、査定としてお預かりしている間にも結構な速度でバッテリーが減ってしまいます。
iPadはバッテリー交換が難しいですし、Appleではもちろん対応されておりますがおよそ2万円ほどです。
5年前の端末に2万円のバッテリー交換というのはなかなか考えさせられるものがあります。
といいますのも、無印のiPadは既にminiやAirと同じように既にホームボタンはありません。
しかも、価格も59,800円から購入できるため、これからもiPadを使用していく、ということなら新しいものを保証付きで購入するのがおすすめです。
新しい製品のほうが結局スペックももちろん高いため満足度も高いです。
既に使用して長いiPadなら買取にだして、新しい端末への資金にするのがおすすめの方法です!
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